銃撃してきた謎の生命体は鉄郎達を検査すると、999に戻るように命じる。 2人の車掌は別の生命体・機械人間に襲われ、鉄郎とレドリルは車掌の為に999を降りようとする。 この星は機械人間が生身の人間から攻撃されていて、機械人間は2人の優しい心にふれ帰っていく。 鉄郎とレドリルはそれぞれの旅に出発する。